【いちご道場】面接での会話って具体的にどうやるの?真面目な人ほど難しく考えてしまう

既卒JAL二次・ANA一次と、立て続けに面接真っ最中かと思いますが・・・

今頂いている受験生からの不安の声を、受験生からの不安の声を具体的に解説します。

私はツイートでも、「面接は会話」「スピーチしたらダメです」「面接官の質問を正しく理解して、それに答えてください」

と言っていますね。

 

 

これ、そうですね~・・・

なんというか、この言葉だけ聞いて、「なるほどー、了解了解!」みたいなノリで、実際に面接でも普通に会話して来れる受験生もいるのですが、まじめで一生懸命な受験生ほど、「難しく考えてしまう傾向」があります。

私が言いたいのは、普段みなさんが先生、上司、先輩と話をするときと同じような空気感で会話をしてほしい、ということなのですが・・・

 

やはり、「内定がかかる面接」となると、普通の会話よりも緊張するのは当たり前です。

それに、自分の頭で考えろ!と言われても、ずっと今まで自分の頭で考えて下準備をしてきたけど、面接でうまくいかなきゃ意味が無い!

 

・・・と。

面接が不安な方は、ここが不安なんだと思うんです。

なので、面接で「会話」をする際、テクニカルなポイントとして、他に具体的に意識してもらえることはないかな、と考えた結果、一つの結論にたどり着きました。

 

面接では、以下、一点を常に意識していてください。

一点だけに絞ったので、あとは今まで自分が準備してきたことを信じて、冷静にその時間を楽しみましょう!

 

※自己分析や企業研究など、深堀や下準備を、既にしていることが前提でのアドバイスです。

 


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